INDIFFERENCE....

着々と一歩づつ、奴らに近寄ってる。
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その言葉の嬉しさ
 

私は、頭の病気になってから

自分の弱さやどうしようもない不安定さに

毎日のように悩まされてます。




そんな中での彼氏という存在は大きくて

結婚の話がやっと固まり出したとたんに私が

また再発してしまい、歩みを止めてしまった。


それでも今のように仲良くいられるのは

彼氏の存在以外の何物でもない



毎日実感しています、彼の大きさを。



子供が産めないかもしれないと言ったとき


二人の今の時間がこのまま続くだけ

それはすごく幸せなことだし

今と何も変わらないよと言ってくれた事や

私のように体の弱い人を奥さんにする不安はないの?

と言ったときに彼が言ってくれた

お前だから結婚したいと思うし、もちろん不安はあるよ?

おれで病気を支えていけるのかってことは

でも、一緒にいたいのは変わらないと答えてくれた。


何一つ忘れたくないけど

人間だから忘れていくこともあるだろうし、

だから私はここに残します


彼の優しい言葉に毎日の不安が少なくなる


残したい言葉は日々増えていく


すごくうれしいことです
| タツヤとあたし | 00:03 | - | - |
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